配達について
配達手順をマスターしよう – Amazonの通常配送からAmazonフレッシュ(生鮮食品)の配達まで、すべてのステップで何をすべきかを確認しましょう。
配達手順
ほとんどの配達はシンプルな流れで完了します。Amazon Flexアプリでお客様の希望を確認し、それに従って配達をお願いいたします。
配達の希望設定
集荷の流れ
- 当てられた荷物をスキャンする
- 荷物を車両に積み込む
- すべての荷物を集荷したことをアプリで確認し、配達開始の準備完了を報告する
生鮮食品・要冷蔵商品の配達
ステーション名が「C 」「U」または一部「V」で始まる場合、生鮮食品や傷みやすい商品など、特別な取り扱いが必要な荷物を配達します

荷物の種類
集荷の流れ
アプリで荷物の棚の場所を確認する(例:A-3)
アプリ画面のバーコードと荷物のQRコードを照合する
QRラベルの番号が、アプリの荷物の注文番号(末尾4桁)と一致することを確認する
店舗での集荷
集荷: アプリの指示を再確認すること。棚番号を確認し、1件ごとの荷物のバーコードをスキャンし、個数を確認して積み込むことで集荷ミスを防止する。
配達: 手渡し前に3点を確認 — ①お客様名、②住所、③荷物の個数。
取り扱い: 袋の中には壊れやすい商品(調理済み食品、寿司、刺身など)が含まれている場合があります。丁寧に取り扱うこと。
生鮮食品の配達が完了できない場合
配達先住所が見つからない場合:
- Amazon Flexアプリで「配達先住所不明」と報告する
- ドライバーサポートに連絡し、支援を受ける
配達先で問題が発生した場合:
- アプリからドライバーサポートに電話する
- ドライバーサポートを利用し、案内を受ける
未配達商品の返却
返品場所:ステーションの返却棚
返却方法:
• 荷物と資材をまとめて返却する
• 当日中の返却は不要— 次回の配達時に返却すればOK
アプリでの処理は不要
店舗型ステーションからの配達では、配達終了後に資材の返却が必要となります。保冷バッグに貼付されているQRコードを取り外し、廃棄してください。保冷バッグ本体、保冷剤、および青板については、所定の返却場所にご返却ください。なお、返却のタイミングは次回の配達時に配送元ステーションへお持ちいただければ問題ございません。